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2022.8.4 【メディア情報】FMヨコハマ KANAGAWA MUSIC LAND「FIRST BREAK」コーナーにて『UNIVERSE』が3日間放送されます。
【放送日時】8月8日(月)、9日(火)、10日(水)26:00~

2022.7.29 【メディア情報】音楽ナタリー 特集・インタビュー掲載「AKASHIC GROOVE特集|ライバーとして活躍するボーカリストYUNが表現したいものとは」

2022.7.25 7月29日(金) 2ndシングル『未来』配信開始!宜しくお願い致します!

2022.7.21 7月25日(月)「笑福亭鉄瓶のまんてんラジオ」(ラジオ関西) 11:10~11:25にゲスト出演!

2022.7.1 ラジオ関西7月度のマンスリーピックアップソングとして『UNIVERSE』が選ばれました! 

- 切り開け未来! -

2ndシングル 2022.7.29リリース

『未来』AKASHIC GROOVE

2022.7.29 ON SALE

[AKG002] 主要サブスクリプションサービスにてデジタル配信 

– 未来 – COMPOSE : UD LYRICS : YUN & UD ARRANGEMENT : UD ALL INSTRUMENTS / MIX DOWN / MASTERING : UD SPECIAL THANKS ALL LISTENER AT BIGO LIVE ALL LIVER AT BIGO LIVE YUN FUN CLUB [Dreamers] MOVIE DIRECTOR / CAMERA SHOOTING / EDIT : UD PRODUCER : UD

LYRICS////
火をつけて ボクらの未来
ドライブしてコンバージョンも 積み上げてスタンダード
かけあがれ ボクらの世界
「今のままでいんだ」
切り開け 未来! 未来!…
Same time my life だいたいロンリー
インタラクティブなストーリー
解像度の低い傍観者はNo!
Talking about 座右の銘は無いさ
future 暗いよyou and me

Show time now 今この瞬間だ
幸せってなんだ?
レイヤー積んで武装してファイティンしてんだ
利口ぶったって週末は超ダサいファッション
実は個性なんて知らん

不透明なルール 独り 抜け出した
この身体 melt away 助け出してmy life

火をつけて ボクらの未来
ドライブしてコンバージョンも 積み上げてスタンダード
かけあがれ ボクらの世界
「今のままでいんだ」
切り開け 未来! 未来!…

灼熱の太陽が 奮い立たせる
情熱的なシーンを待っているんだ
限界を見ろ その先にきっと
次のジブンがある

向上心?そう、関係ないさ
トライバルな感性 闘争本能をかき出すんだ
対角線上にあるものはなんだ?
それは自分自身だろう?

不公平なlost game 蹴って 突き進め
この心 嘘はないよ
I’ll never look back again. my life

火をつけて ボクらの未来
ドライブしてコンバージョンも 積み上げてスタンダード
かけあがれ ボクらの世界
「今のままでいんだ」
切り開け 未来! 未来!…

泣いたって叫んだって
見つからない遠い過去のルーツ
hurry up今 届けこの願い Ah

聞こえるか? 熱い鼓動が
目を閉じればそこには光る情熱
かけあがれ ボクらの未来
さあ走り出そうぜ! 切り開け 未来! ミライ!..

- 混沌とした現代を生きるサバイバーたちへ -

SPANOVA書き下ろし楽曲と東京を中心に活躍するジャズ・ミュージシャン達が参加したネオ・アシッドジャズ!

『UNIVERSE』AKASHIC GROOVE

デビューシングル 2022.6.22リリース​
[AKG001] 主要サブスクリプションサービスにてデジタル配信 

私にとってAKASHIC GROOVE作品の第一弾となるこの曲は、聴いて頂いた皆さんが前へ進む第一歩を後押しするような一曲となってほしい。
そんな思いで曲に向き合いました。世界はまだまだ未知の可能性を秘めている。目に見えている物事はもしかするとフェイクかもしれない。答えは自分という宇宙の中にある。
この曲が私も含めて、皆さんがこの先、前へ進むヒントとなれば良いなと思います。
楽しんでいただけたら嬉しいです。 -YUN-

-UNIVERSE-
COMPOESE : SPANOVA
LYRICS : YUN & BIGO LIVE CROWDFUNDING SUPPORTERS
ARRANGEMENT : UD & SPANOVA
-MUSICIANS-
VOCAL : YUN
PIANO : KOUTA KAIHORI / 海堀 弘太
FRETLESS BASS : RYOJI ORIHARA / 織原 良次
TRUMPET : TAKEZO YAMADA / 山田 丈造
ANALOG SYNTHESIZER : SPANOVA
DRUM & OTHER ALL INSTRUMENTS : UD
RECORDING STUDIO : IDEAL MUSIC FABRIK 2022.4.15
RECORDING ENGINEER : HIDEYUKI ARIMA / 有馬英之
MIX DOWN / MASTERING : UD
歌詞提供者 (BIGO LIVE CROWDFUNDING SUPPORTERS)
おかちゅ / もふもふ / ろきそにん / sora / しんじ / PIAZZA
SPECIAL THANKS
OSAMU HAYAMA : IDEAL MUSIC LLC.
ALL LISTENER AT BIGO LIVE & ALL LIVER AT BIGO LIVE
YUN FUN CLUB [Dreamers]
MOVIE DIRECTOR / CAMERA SHOOTING / EDIT : UD
LOCATION : MORIYA CITY IBARAKI
TSUHAN STUDIO BLACK STUDIO AT KAMEARI
PRODUCER : UD

LYRICS////
Day After Day, I’ve been looking for my place
僕らは毎日サーフィンして光を浴びてダンス
目に見えるものは全てフェイク
別に信じなくたって良い リスペクトしていこう
After the Dark Ray of the light
Feel comfortable like into the sea.
Beyond the sky Up to the space
Spotlight the moon 空にアフレテル!
We gonna UNIVERSE right now
Don’t back 戻れないよ your VERSE
Let me change your mind, you know?
現れた目の前の光を 信じて進め
この世界は宇宙からの Message

Day After Day, I’ve looking for my place
感情なんて Nothing, 風まかせの Everyday
正解はない この世界はナイス
僕らのBPM さあ目をとじて踊ろう
After the Dark Ray of the light
feel comfortable like into the sea
Beyond the sky Up to the space
Spotlight the moon 空にアフレテル!
We gonna UNIVERSE right now
Don’t back 戻れないよ your VERSE
Let me change your mind, you know?
現れた目の前の光を 信じて進め
この世界は宇宙からの Message
After the Dark Ray of the light
feel comfortable like into the sea
Beyond the sky Up to the space
Spotlight the moon 空にアフレテル!
We gonna UNIVERSE right now
Don’t back 戻れないよ your VERSE
Let me change your mind, you know?
現れた目の前の光を 信じて進め
この世界は宇宙からの Message
Let me call your mind, you know?
Let me call your mind, you know?
Let me call your mind, you know?

RECORDING MEMBER

SPANOVA - コンポーザー

ジャズやソウルを始めとするブラックミュージックへの深い愛情、現代音楽やポピュラーミュージックから受けた刺激を自宅スタジオ「Daily Planet Studio」でダイレクトに変換し続ける兄弟デュオ。
1998年に1st Album「Dead Music Flamingo」でデビュー以降、作品毎にサンプリングを多用した独自のサウンドスタイルを強めると、「トリップホップ」とも形容され、2003年に発表した5th Al bum「Fictional World Lullaby」で集大成と呼ぶに等しいソウルフルな音世界を表現。
その後、数々のアーティストや映画・CMなどへの楽曲提供、シカゴの音響・エレクトロニカ系レーベル「Hefty Records」10周年記念アルバムで、日本人アーティストとして細野晴臣、坂本龍一と共にフィーチャーされるなど、海外でも高い評価を得る。
2020年12月17日にSPANOVA New EP「Indigo」をリリース。
WEBサイト:http://spanova.org/

織原 良次 / フレットレスベース奏者

フレットレスベース奏者
1980年生まれ 埼玉県入間郡三芳町出身
世界的にも数少ない専業フレットレスベース奏者。
2010年からBGA(BackGroundAmbient)『透明な家具』を主催。
○ライブではない○盛り上がらない○BGMではないというコンセプトのパフォーマンスを全国で展開中。
全国でのベースソロライブツアーも恒例としている。
世界的なジャコ・パストリアス研究家としても認知されている。
ベース・マガジン2016年5月号(リットー・ミュージック)から「ジャコから学ぶ、ベースを弾くための基礎知識(全12回)」の連載。
自身のバンドとしてmiD/市野元彦(gt)滝野聡(gt)本田珠也(ds)。
佐山雅弘ニュートリオB’Ridge音楽監督。
2018年からダンサー荒悠平との銭湯でのパフォーマンス’floor girl’開始。
2021年、西村知恵(vo)とのユニットVirtual Silenceで音楽監督、アートワークを担当した「Virtual Silence」リリース。
2022年音楽制作母体「織原鉄工音楽事業部」発足
WEBサイト:https://www.ryojiorihara.com/

山田 丈造 / トランペット奏者

1991年、札幌に生まれる。ジャズファンである父の影響で幼い頃からジャズを聴き始め、9歳から札幌ジュニアジャズオーケストラに参加。Herbie Hancock、日野皓正らとのセッションを経験する。同バンドでシドニーのオペラハウスに出演。2012年、プロとしての活動を開始。札幌初のプロビッグバンド”SapporoJazz Ambitious”に3年連続で抜擢され、渡辺貞夫、David Matthews、八代亜紀との共演を果たす。
2014年、North Pandemic Grooveを結成。札幌シティジャズ”パークジャズコンテスト”にて350組以上の中から優勝。2015年、1st Album 『North Pandemic Groove』 を全国リリース。カナダでおこなわれる大型フェス”Toronto Jazz Festival”メインステージにて日本人唯一の出演を果たす。活動拠点を東京に移す。2016年、2nd Album 『BUNKA』を全国リリース。カナダ人プロデューサー、ジョン・クリプトン氏の指名により、2年連続トロントジャズフェスティバルへ出演する。2017年、フジロックフェスティバル等各地のロックフェスや横浜ジャズプロムナード、札幌国際芸術祭への参加など、活動の幅を広げている。
自身のバンドを率いて作成した2020年発売の最新アルバム『SPECIAL』は必聴。
Twitter:https://twitter.com/0390ozekat

海堀 弘太 / ピアニスト

1992年生まれ、京都府出身。ピアノ講師だった母親の影響で、5歳からピアノをはじめる。
14歳のときにジャズに出会い、その後、嘉勢太務氏、木畑晴哉氏の両氏にジャズピアノを師事。
早稲田大学進学を機に上京し、高田馬場イントロや大学のモダンジャズ研究会などで同世代のミュージシャンたちとセッションを中心に腕を磨く中、在学中から本格的に演奏活動をはじめる。
2012年、第34回浅草ジャズコンテストのバンド部門で参加し、グランプリを受賞。
2013年、サイトウ・キネン・フェスティバルにて大西順子氏の主催するジャズワークショップに参加。
現在は石若駿(Ds)の率いるAnswer to Remember、佐瀬悠輔クインテット(SASE BAND)に参加、都内を中心に演奏活動をおこなっている。

https://kotakaihori.com/
Twitter:https://twitter.com/k_kaihori

ABOUT

ライバー活動を中心としたシンガーYUNによるひとりユニット「アカシック・グルーヴ」
様々なミュージシャンとコラボレーションし、曲ごとにコンセプトベースで制作をするために始動した。
リリース第一弾となる『UNIVERSE』は、コンポーザーとして、現在も無類のポップス・オリジナリエイターとして活躍する兄弟ユニット、SPANOVAによる書き下ろし楽曲。独特のポップセンスあふれる楽曲にアカシック・グルーヴのコンセプトメイク・世界観がミックスされた意欲作。
レコーディング・ミュージシャンには、国内外で活躍する唯一無二のフレットレスベース奏者の織原良次、石若駿の率いるAnswer to Rememberや、佐瀬悠輔クインテット(SASE BAND)などに参加する若手注目ピアニストの海堀 弘太、東京ジャズシーンの中心的存在であり自らのリーダーバンドでも精力的に活動するトランペット奏者の山田丈造らをむかえ制作された世代を超えた唯一無二のサウンドになっている。

Origin of the name

アカシックレコード(英: akashic records):元始からのすべての事象、想念、感情が記録されているという世界記憶の概念。
預言者や霊能力者がこのアカシックレコードを読み取って問題を解決したという寓話を基に、音楽におけるパルス・うねり・グルーヴといった祈りから始まる今日までの音の記録から現代に必要なサウンドを導き出すという意味を込め、サンスクリット語の「阿迦奢」(Akasha)を語源とした「虚空」「空間」とGroove を併せ、造語解釈による「akashic groove / グルーヴの世界記憶」をユニット名とした。

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